YD-3000 C印刷一体型硬度計製品の特徴
YD-3000 Cリッツ硬度計の外観設計、造形が斬新で、手に持ちやすく、技術が洗練されている
2.8インチ大画面液晶ディスプレイ、320*240グラフィックスドットマトリクス、フォントと図形が美しく、情報が豊富/明確である。
YD-3000 Cリッツ硬度計はリチウムイオン二次電池及び充電制御回路を内蔵、メモリ効果がなく、充電が便利で、寿命が長い。
本機は1回の測定値/平均値/測定日/衝撃方向/回数/材料/硬度制などの情報を含む、1万組以上の測定データを記憶することができる.
YD-3000 Cリッツ硬度計は感熱マイクロプリンタを持参し、測定結果を随時印刷する。
無線ブルートゥース通信は、コンピュータに無線接続でき、従来の煩わしい配線操作から脱却できる.
YD-3000 Cリッジ硬度計の主表示インタフェースは、日時/メモリ情報/電池情報/電子グループ/一時差提示/衝撃装置タイプ/操作提示などの情報内容を有する、便利で実用的である.
中国語と英語は任意に切り替えることができ、外商との現場交流が便利である。
YD-3000 Cのリッツ硬度計は「鍛鋼(Steel)」材料を有する、D/DC型衝撃装置で「鍛鋼」試料を試験する時、直接HB値を読み取ることができ、人手による時計検査の手間を省くことができる.
YD-3000 Cリブ硬度計は、評価ソフトウェアの校正機能を有する.
デジタル衝撃装置を用いて、すべての7種類のプローブを配備することができ、プローブタイプは自動認識され、交換時に再較正を必要としない。
予め硬度値の上/下限を設定することができ、範囲を超えて自動的に警報を鳴らすことができ、ユーザーが試験の必要性を指摘するのに便利である.
設計根拠基準:「リヒター硬度計技術予備部品」JB/T 9318-2001


YD-3000 C印刷一体型硬度計(
ハンドヘルドブロウ硬度計)技術パラメータ
1.測定範囲:HLD(170~960)
2.評価誤差:誤差が6 HD(HLD=800)以下、
繰返し誤差が6 HD未満(HLD=800の場合)、
3.測定方向:360°垂直下向き、斜め下、水平、斜め上、垂直上向き
4.硬度式:リヒター(HL)、ブリス(HB)、ロックスB(HRB)、ロックスC(HRC)、ビックス(HV)、ショア(HS)
5.測定材料:鋼と鋳鋼、合金工具鋼、ステンレス鋼、灰鋳鉄、ボールインキ鋳鉄、鋳アルミニウム合金、銅亜鉛合金(黄銅)、銅錫合金(青銅)、純銅、鍛鋼
6.2.8インチ320*240パターンのドットマトリクスカラーLCDを表示する
7.データ記憶:10000個(1セット当たりの衝撃回数01 ~ 12)
8.動作電圧:7.4 Vリチウム二次電池
9.通信インタフェース:ワイヤレスBluetooth通信