・各ルートの内線二重対話、ハンドルを持ち上げると対話でき、音がはっきりしている
・ホストは、各回線の内線の通話時間をそれぞれ設定、制御、表示することができる
・ホストは各内線の通話を個別に傍受することができる(外機イヤホンとマイクソケットがある)
・ホストは傍受状態で強挿し、強分解機能がある
・本体には録音出力インタフェースがあり、出力幅は1 Vppmで、録音用に供する
・配機TJT-10 Gは10ウェイホストTJT-10に合わせて20ウェイホストを構成できる
・ホストとの接続は、プロビジョニングコネクタを介してホストインタフェースとドッキングするだけでよい
・内線からホストへの二線無極性接続
・各一対の内線はホストを占有し、内線間は二重対話であり、ハンドルを持ち上げると対話でき、音声がはっきりしている