-
メール
spkyyl@shimadzu.com.cn
- 電話番号
-
アドレス
北京市朝陽区朝外大街16号中国生命ビル14 F
島津エンタープライズマネジメント(中国)有限公司
spkyyl@shimadzu.com.cn
北京市朝陽区朝外大街16号中国生命ビル14 F
日本での販売実績300台(PPSQシリーズ)の信頼性の高い技術と、より使いやすい新しいソフトウェアを備えています。

従来のPPSQシリーズの機能に基づいて、新開発のシーケンスソフトウェアを通じて、従来のPPSQシステムとHPLCシステムの2システムソフトウェアをプログラム可能な論理コントローラに統合し、分析条件の選択/入力、反応手順及び分析結果などを簡単に1画面で実行することができる。また、アミノ酸配列測定を実行する際には、新たに開発したプログラマブル論理コントローラにより重要なクロマトグラフィー再加工を行い、サンプル単位で複数のクロマトグラフィーをそれぞれ処理することができ、データの分析能力を大幅に向上させることができる。また、HPLC分析システムを採用すれば、騒音レベルを低減し、PTH−アミノ酸の高感度検出を行うことができる。
蛋白質序列測定器PPSQ-31 A/33 A型特徴
1.高感度検出
騒音レベルを下げることにより、PTH-アミノ酸の高感度検出が可能(騒音レベル0.5×10-5 AU:単検出器)
2.採用したHPLC分析システム
UV−VIS検出器SPD−20 A
送液単位LC-20 AT
3.分析の安定性
等強度溶出モードでは、PTH−アミノ酸分析による安定なベースライン、微量サンプル分析時に、配列を極めて容易に識別することができる。
4.新規開発ソフトウェア
新しく開発されたソフトウェアは、操作性を改善し、データ分析の能力を高める。
5.等強度溶出によるPTH−アミノ酸の分析
シャワー液循環方式などの強度溶出によるPTH−アミノ酸分析により、「保持時間の安定性」、「メンテナンスの容易なHPLC」、「ランニングコストの低減」を実現することができる。また、移動相は繰り返し使用することができ、廃液を低減することができる。